エコロキア家具

エコロキア家具

レジンはテーブルだけじゃない。造形作品という新しい可能性

レジンテーブルだけではありません。ワンちゃんフィギュア、キーホルダー、カトラリー、犬小屋までレジンで制作可能です。木とレジンの融合による造形の可能性を解説します。
エコロキア家具

レジンテーブル自作の費用はいくら?40×700×1400mmでリアルに計算してみた

レジンテーブルを自作すると費用はいくらかかるのか。40×700×1400mmサイズを例に、レジン代、木材代、消耗品、必要工具まで具体的に解説します。DIYとオーダー、体験ワークショップの違いもわかりやすく紹介します。
エコロキア家具

【新発売】島根県産ヒノキ小型すのこ|木の専門家が仕立てた、やさしい無垢の小さな台

関西で無垢フローリングを販売している会社を探している方へ。価格だけで決めないための判断基準、樹種選び、施工との相性、自然塗料のメンテナンスまで専門的に解説します。神戸を拠点に関西圏対応。
エコロキア家具

天然木×レジンの「レジンクロック」5種を新発売|無垢材の壁掛け時計という新しい選択

エコロキアより天然木とレジンを組み合わせたレジンクロック5種を新発売。アカシア・ビーチ・ブラックウォルナット・国産ヒノキ・タガヤサンを使用した直径300mmの一点もの壁掛け時計。
エコロキア家具

ブラックウォルナットでレジンテーブルを作るなら|素材選びで8割決まる理由

ブラックウォルナットのレジンテーブルをオーダーする際に重要なのは、一枚板の見極めと木材特性の理解です。幅520〜800mm、長さ2200mm、厚み60mmクラスの一枚板を例に、含水率管理、乾燥、反り対策、レジンとの相性まで木材に精通した視点で詳しく解説します。
エコロキア家具

瘤杢が躍るポプラという選択肢|アスペン・ハコヤナギとの違いから考えるレジンテーブル素材の本質

レジンテーブル用素材として注目されるポプラの特徴を詳しく解説。アスペンやハコヤナギとの違い、瘤杢の魅力、乾燥や加工時の注意点まで専門的に説明します。ポプラでレジンテーブルを作るなら知っておきたい基礎知識。
エコロキア家具

数千年眠っていた木を、暮らしの中へ 神代木という素材とレジンテーブルの関係

神代木とはどんな木なのか 神代ニレを中心に特徴や魅力 レジンテーブルとの相性 エコロキアでの取り扱いについて分かりやすく解説します
エコロキア家具

レジンテーブル制作の普通コースとプロコースの違いとは—エコロキアに聞いてみよう!

レジンテーブル制作を趣味で終わらせるか、仕事につながる技術として学ぶか。全10回・3台制作のプロコース内容を踏まえ、普通コースとの決定的な違いを対話形式で解説します。
エコロキア家具

映えない工程こそ、レジンテーブルの完成度を決める|モンキーポッド×アクアブルーレジン制作の舞台裏

モンキーポッドのレジンテーブルは下準備が重要です。木枠づくり、耳加工、クリアレジン下地など、完成度を左右する工程をプロ視点で解説します。
エコロキア家具

エコロキアにできること・できないこと

無垢材の仕事は「何でもやる」より「何をやらないか」が重要です無垢フローリングやレジンテーブルを扱う会社は数多くありますがすべてを引き受ける会社=専門性が高い会社とは限りません。正直、僕は頼まれるとNoと云えない性格で、ついつい業務の範疇を超>>>
エコロキア家具

無垢カウンターは張り替えなくていい|ヒノキのカウンターを研磨再生する「ムクリペ」という選択

傷んだ無垢カウンターは張り替えずに再生できます。ヒノキのカウンターを研磨でよみがえらせる「ムクリペ」の考え方と、補修・研磨の判断基準を実例とともに解説します。
エコロキア家具

新入社員と古参社員の壁を越える「レジンテーブル制作体験」というチームビルディング—エコロキアに聞いてみよう! 

新入社員と古参社員、なぜチームワークが難しくなるのか世代間ギャップが生む「見えない壁」人事担当者正木さん、正直なところ、新入社員と古参社員の距離感に悩んでいまして…。仕事上は問題ないのですが、どこかお互い遠慮していて、本音で話せていない気が>>>
エコロキア家具

奈良県産・吉野杉の一枚板テーブル納品実績

エコロキアはレジンテーブルの製作・制作体験を行っていますが同時に無垢の一枚板テーブルも用途に応じて仕入れ・仕上げ・納品しています。今回ご紹介するのは、奈良県産・吉野杉を使用した一枚板テーブルの納品実績です。今回納品した一枚板テーブルについて>>>
エコロキア家具

ソルマーレ様 新店舗オープンに合わせて|海をデザインしたラウンドレジンテーブルを納品しました

ウェルネスビューティーサロン「Solmare(ソルマーレ)」様の新店舗オープンに合わせ、海をモチーフにしたラウンドレジンテーブルを納品しました。木とレジンで表現した海のデザインと空間づくりの考え方を解説します。
エコロキア家具

御所市で出会った大和ハープと木材の話|ものづくりの町で知った“楽器に使われる木”

レジンテーブル制作体験ワークショップで訪れた奈良県御所市。偶然出会った大和ハープの演奏をきっかけに、御所市という町と、楽器に使われる木材の奥深さについて改めて考えた一日を綴ります。