ブラックウォルナット

【施工事例紹介】ブラックウォルナット 無垢フローリングを新築一戸建てモデルハウスに

ブラックウォルナット無垢フローリングと家具配置のリビング ブラックウォルナット
シンプルな家具とのコーディネートにより、ブラックウォルナットの重厚感と温もりが際立ち、落ち着きある暮らしの空間が完成します。

ブラック ウォルナット ユニ 無垢フローリング【ラスティック】15×90×1820mm 自然塗料(透明つや消しオイル仕上げ)をご採用頂きました大阪府枚方市の新築一戸建て(モデルルーム)です。

因みにブラックウォルナットの「ウォルナット」は「ウォールナット」と書いた方が良いのか未だに悩んでいます。

何となく「ウォールナット」と伸ばし棒を入れると間延びしたような感じがして「ウォルナット」と記載しておりますが、発音的には「ウォールナット」の方が正しいのかも…。とは云え今更サイトやカタログ上の「ウォルナット」を全て「ウォールナット」に置換するのは非常に骨の折れる作業ですし、それ以前に直さなければならないコトがたくさんあるので優先順位は随分下です。

また頭の部分に「アメリカン」を入れて「アメリカン ブラック ウォールナット」とした方が良いのかも悩みどころの一つで、当初は「アメリカン」を入れていたのですが、文字数が多くなり見積書やウェブ、カタログなどのレイアウトの問題と、いつか「アメリカン」ではない「ヨーロピアン」のブラックウォルナットを取り扱うときに困るかも…と思って地域名を外しました。

そのルールから云うとインドネシア チークとミャンマー チークは国名を入れてしまっており、ベトナム産やラオス産、モザンビーク産などが出てきたときに煩雑になりそうで、これも「チーク」と一つにまとめようか思案中。

まぁこのような運営上の悩みは施工事例とは全く関係ありませんが、樹種名は意外と地味に悩むのです。

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