人工木

人工木のカラーごとの雰囲気の違い

人工木

今週は生憎の雨でウッドデッキの工事が進みませんが、先週の晴れているうちに撮影した人工木のデッキ材のカラー違いでの雰囲気をご紹介したいと思います。

現在、エコロキアでは下記の3色の人工木(ルチアウッド)を取り扱っております。
因みにこのカラー名称はメーカーが決めたモノでエコロキアがつけた名称では御座いません。

Anko(ダークブラウン)

すでにドームテントを設置しているためあまり見える面積はありませんがこれが一番濃い色の人工木でAnko(ダークブラウン)と云います。

Kinako(ライトブラウン)

そしてこちらが少し明るめの茶色のKinako(ライトブラウン)で、写真では先ほどのAnko(ダークブラウン)とあまり違わないように見えますが実物はもう少し黄色味を感じるブラウンです。

White(ホワイト)

Anko(ダークブラウン)、Kinako(ライトブラウン)…とくれば白ならKomugikoかHattaikoあたりが来ると思わせておいて只のWhite(ホワイト)で拍子抜けしてしまいますが、正直このホワイトは真っ青な海に一番映える気がします。

まぁ仕事抜きなら、天然木にあるような色調であれば天然木の方をお勧めする側なのですが、White(ホワイト)の天然木では着色をしなければ出せないカラーは新鮮さがあり、今回のグランピング施設のような「グラマラス」な雰囲気と云う点では非常に魅力を感じます。

ご希望のデザインや用途に合わせて人工木や天然木、無塗装のままか塗装をするかなどをご提案させて頂きますのでウッドデッキのコトも是非エコロキアにご相談下さいね。

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