パイン

無垢フローリングを削って再生する様々な理由

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本日も無垢フローリングの研磨のお見積りのご依頼を頂き兵庫県たつの市の現場にお邪魔しました。

無垢フローリングの研磨をご依頼頂く現場では様々な無垢フローリングに様々な仕上げ方法で、バラエティに富んでいます。

また研磨をご相談頂く理由も様々で、今回はご自宅を売却するにあたり、松の廊下を綺麗にしようと云う売主様でした。

物件をご購入されてリフォーム、リノベーションの一環で無垢フローリングの研磨のご依頼して下さる買主様や、物件を仕入れて再販する不動産会社様からのご依頼もよく頂きます。

また長年お住まいになり心機一転で無垢フローリングの研磨をご検討される方も多く、工事期間やご予算に合わせてご提案させて頂いております。

もちろん一般住宅だけではなく店舗やスタジオなども無垢フローリングや表面単板に厚みのある複合フローリングであれば研磨可能ですのでお任せ下さい。

施工範囲、面積に応じて研磨の道具もいくつかご用意しており、100%とは云えませんが極力粉塵を舞わせないように施工をすることも可能ですのでお住まいになりながらの研磨作業もご相談下さい。

『研磨をして再生できる』と云うのは無垢フローリングの利点のひとつであり、資源を無駄にせず、コストの面でも張り替えとは比べものになりませんので、決して上から安っぽいシートなどを張ったりせずエコロキアにご相談下さいね。

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