セランガンバツセランガンバツ施工事例施工事例

セランガン バツ ウッドデッキ工事開始

セランガンバツ施工事例

昨日、腐敗してしまったレッドシダーのデッキ材を撤去して、今日からそこに新たにセランガンバツのデッキ材を施工開始しました。

張替えの難易度の高い点は撤去したデッキ材と新たなデッキ材の高さの調整で、また一部既存のデッキ材を残す部分もあるため、その部分との高さを合わせて、先にコチラを貼るとビスが打てないから…先に一旦コチラを組んでから…と何だかパズルみたいな状態。

元々施工されていたレッドシダーも結構、力技で無理矢理施工している箇所もあるため必要な部分は踏襲して、新たに補強を増やして…と組んでいくと…材料が足りないなんてコトに。

明日は朝イチで不足している90mm角を大阪の倉庫まで取りに行ってラストスパートです。

古くなって腐食したウッドデッキはこのように高所では非常に危険ですので張替えをご検討頂いた方が良いでしょう。

そんなときは先ずエコロキアにご相談下さいね。

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