マホガニー

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座卓をレジンテーブルにリメイク2

本当に不思議なもので同じような仕事が重なるもので、この3月はレジンテーブルを3台作ることになり、先ずひとつは既存の座卓をレジンテーブルにカスタマイズ。 元々赤茶けた塗装が施されていた座卓の厚みを整えたので表面はすっかり素地が出ておりますが、>>>
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木材の割れ補修は瞬間接着剤

木材が乾燥や膨張などにより割れてしまうことはよくありますが、この補修方法は初期の場合、瞬間接着剤を流し込んで、周囲を研磨した砥の粉で埋めてしまいます。 普段は市販されているコニシボンドのアロンアルファやそれの類似品を使用しておりますが、先日>>>
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マホガニーのヘリンボーン 無垢フローリング

現在、エコロキアで取り扱っておりますヘリンボーンの無垢フローリングは、 オーク(ナラ / 楢) ブラック ウォルナット アカシア インドネシアチーク バーチ(カバ / 樺) マホガニー の6樹種で、これにそれぞれ無塗装か自然塗装(透明つや消>>>
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唯一無二の無垢材ボールペン

本日よりエコロキアは通常業務、立秋は過ぎましたがまだまだ酷暑が続きますね。 この連休前、いつもお世話になっている仕入先の方が来社して無垢フローリングの端材を用いて作ったと云うボールペンを頂きました。 左側がマホガニー、そして右側がチークとな>>>
アカシア

ヘリンボーンテーブル

以前ご紹介した「無垢フローリングと共材でテーブル作れます」のアカシアのヘリンボーンをオイル仕上げにしました。 因みにこのテーブルはアカシアのヘリンボーン 無垢フローリングを用いておりますが、この他にもオーク(ナラ / 楢)、ブラックウォルナ>>>
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マホガニーの無垢フローリングをマホガニー色に

マホガニーの無垢フローリングは人気がない…なんて以前書きましたが、その理由のひとつは実際のマホガニーの無垢フローリングと世間一般で云われる『マホガニー色』に差があり過ぎる点が大きいと思います。 実際のマホガニーは淡いオレンジ色で、空気に触れ>>>
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マホガニーは何故人気がないのか

東京での仕事を無事に終えて、神戸に戻る途中静岡県で打合せがあり、折角なので熱海の温泉宿で一泊。 東京での仕事を頑張ってくれた職人さんを労って、「秀花園湯の花膳」と云う相模湾に面した素敵なお宿に泊まり、眺めの良い露天風呂と新鮮な海の幸にご満悦>>>
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無垢フローリングは100日間日焼けするとどうなる?マホガニー編

無垢フローリングを2枚、「ウレタン仕上げ」「無塗装」、「オイル仕上げ(オスモ フロアークリアー #3062 つや消し)」と塗装を分けて、中央から下半分を段ボールで覆い100日間屋内に置いた状態で実験をしてみました。 今回はブラック ウォルナ>>>
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新商品!マホガニーの羽目板

マホガニーと云えばチーク、ブラック ウォルナットと並び世界三大銘木(厳密にはミャンマー産チーク、ヨーロピアン ブラック ウォルナット、そしてキューバ産のマホガニー)としても有名な樹種で、赤褐色と独特な光沢を放つ杢目が魅力の材です。 そんなマ>>>
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マホガニーの複合フローリングはどうだろう?

コロナ禍で現地に行って新商品の開発は叶いませんが、だからと云ってのんびり現状維持と云うワケにもいきません。 それは販売する我々の立場だけではなく、製造する工場も同様で、毎日のようにベトナムやインドネシア、中国などから売り込みのメールやLIN>>>